阪神JF/天才騎手が素質馬ラルケットの能力を開花させる! 馬券投資情報

2007年12月01日

阪神JF/天才騎手が素質馬ラルケットの能力を開花させる!

阪神JF/天才騎手が素質馬ラルケットの能力を開花させる!

2001年の同レースは外国人ジョッキー、ペリエがタムロチェリーで
大波乱を演出した。今年はどうなる!? 
一覧 出馬表を見て「これは凄い!」と発してしまいました。
 残念ながら出走馬ではなく、騎乗騎手の方なのですが……。
 
 ニシノガーランドにE・プラード。ヤマカツオーキッドにはD・ホワイト。
そしてラルケットには昨年の凱旋門賞を勝ったS・パスキエと、
「ワールドスーパージョッキーズシリーズ」開催週ならではといえる国際色
豊かな鞍上が顔を揃えました。
 
 昨年の凱旋門賞で、日本の競馬ファンにとっては間違いなく悪役となって
しまったS・パスキエ。騎乗馬はレイルリンク、そして3着に退けた相手は
あのディープインパクト。豪快なアクションでディープインパクトを外から
一気に差し切ったあの乗り役です。
 
 この男は、間違いなく今、世界で10本の指に入るジョッキーではないかと
個人的に思っております。例えばオリビエ(・ペリエ)やルメールあたりも、
「あいつは半端じゃない!」と認めているくらいですからね。
【引用 livedoorニュース】

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騎手の力量って大きいと私も思う。
コンサル先だった会社の会長さんが京都馬主会のメンバーなのだが、
この会長と食事をした際に○○調教師も同席していた。
その時、今週は出来が良いからチャンスですよ!!と自信たっぷりに
○○調教師が話していたのだが、蓋を開けてみると5着…
なんだよ!って話である。
このようなことが何度かあったのだが、たまたま○○調教師と話を
する機会があって、どうしてプロである○○調教師の予想は当たら
ないの?って私は聞いたことがあるのだ。

そうしたら、「乗り役がねぇ」

のひと言で終わりである。

確かにその馬はG2まで頑張ったのだが、騎手によって成績が安定しな
かったことも事実なのである。

だから、私は「馬の能力」よりも「騎手の腕」の方を予想では重要視
している。

また、その会長に頼めば色んな競馬関係者とも話をすることが可能
なのだが、さすがに先述した○○調教師の情報で5連敗もしてしまうと
もう聞く気にもならない。これが現実である。

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posted by Koji at 00:23| 予想関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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